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hiromaru70511

Author:hiromaru70511
川島会計事務所 名古屋市千種区で会計事務所を営んでいます税理士の川島弘久です。
当事務所は、会計業務・申告業務はもちろん、経営全般・経営計画を重視する事務所です。経営者とともに売上・事業を伸ばしていくことが最大の目標です。

ブログタイトルの「男川島」は尊敬する先輩が、私が何かをするたびに「さすが!男川島」と呼んでいたことから拝借しました。

川島会計事務所HP http://www.kawashima-ao.com/


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DATE: CATEGORY:日々のつぶやき
こtの年になって初めての経験。
1人で映画鑑賞。
爆発的ヒットのクイーンの「ボヘミアンラプソディー」を一人で観てきましたよ。
先週土曜日の仕事終わりの夜に行ってきましたよ。
普段映画に行かない私が「ボヘミアンラプソディ」を観に行った理由は、ただ単に昔ファンだったから。
でもそれは一時のこと。ここ最近までCDを聴くこともないし、口ずさむこともない。
クイーンが話題になっていた1970年代後半頃は、ビジュアル系のアイドル的存在のイメージがあり、男子たるものが聞く音楽じゃない、なんて思っていた。その前に流行っていたベイシティーローラーズと同じ系統で、男子たるもの「ファンである」と公言できる雰囲気ではなかったのである(あくまでも私の周りだけの話)。
そんな敵地に囲まれた中でクイーンを聴いていた当時が懐かしく、大ヒットする前から気になっていた映画であった。
妻に一緒に行かないか聞いてみた。当然拒否される。予想通りではある。
敢えて友人を誘うのも気が引ける。
DVDになるまで待つか、とも思ったが、やはり映画館の大迫力画面、大音量で楽しみたい。
ってことで1人映画鑑賞となったのである。
映画館内は私と同じ年代の人で溢れているのにちょっと驚き。
ほぼ満員。
内容的には・・・・まあ評論家に任せておくとして。
さて家に帰ってから昔買ったCDを引っ張り出して一人シャウト状態の後に、対訳歌詞をみてびっくり。
「ボヘミアンラプソディ」って人殺しをした青年の告白の詩だったんだ。
「伝説のチャンピオン」って無実の罪で服役した人の心の叫びだったんだ。
いやあ~映画って本当にいいですね。
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